頭に浮かんだ よしなしごと。


by hanarobo

カテゴリ:脳内( 73 )

ギターを弾いてみた。

なにかをマスターするのに大切なことは、



1に根気、2に根気、

3、4がなくて

5に、


運動神経である。



体育系はもちろんのことだけど、
文化系もそうだ、と私は思っている。



特に、


演劇の台詞回しや、間(ま)の会得、
文章書くなら、そのリズム感、


もちろん音楽こそ、
そうだ。


歌だって、楽器だって、


大切なのは、運動神経




と、いうわけで、


かつては私にもあった(はずの)運動神経を
42歳と11ヵ月の今、
フル回転させてギターに注ぎ込んでいるわけである。w




さらに指が痛い。




なんか指先にはめるようなものはないのか?
コンドームのような。



いや・・・


なんか用語が間違っているような・・・





なんかあったな・・・
ぴったりな言い方。





えっと・・・・




あ、そうだ! (゜o゜)





指サック。
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by hanarobo | 2007-07-09 21:23 | 脳内

襟。

今は昔、
いわゆる、ホリエモン騒動のときの話。


彼はいつもTシャツを着ていた。




人に与える第一印象としては
それで必要以上に、損をしていたように思う。





あれがせめて開襟シャツか、
ポロシャツだったとしても




もうすこし印象はよかったかもしれない。

たとえノーネクタイでも。w





そう。


ポイントは、襟。




襟のあるなしだけなのに、
それだけのことで人間の心象が左右されてしまう・・・



ように思う。






ここんとこ、夏休み前で、
個人面談やら保護者会やらが続く。




私も珍しく



襟のある



スキッパーなるものを着たりする。
(夏場の襟服はそれくらいしか持ってないw)






いつもTシャツで過ごす私が
襟のある服を着ることで、いちば~ん変わるのは、






相手の




私に対する





印象とか、
あつかいではなく、







実は






私の心構えだ。ww








だらけきった心が





すこしだけましになる。




たったこれだけの、




首の周りにある布切れのおかげで。





(^_^)
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by hanarobo | 2007-07-06 23:55 | 脳内

パラレルワールド。

百日ぜき41日目。
咳止めを1日3回飲んでいる。



咳止めというのは、どうも
脳のなかにある「咳を出せ」というところを
抑制させる作用があるらしく、


そのせいでとても眠い。




脳みそをいじくられてるせいか、
寝れば夢を見る。



夢の中で私はいつも戸惑っている。


ここはどこなんだろう?
私はどこへ行けばいいんだろう?



曇天の中、雨にけむる不思議な建物を眺めていたり、
(ゴブリンの彫像がてっぺんに乗っかっているサグラダ・ファミリアのような尖塔)


ものすごい下り坂を滑り落ちないように必死でつかまりながら下るとか、
(結局、滑り台のようにお尻で滑っていった。こわかった。w)


私に関わる亡くなった人たちが次々に現れて話しかけてきたり、
(ものすごく楽しそうなんだな、これが)


行き先のわからない電車に乗っていたり、
(帰らなきゃ、って思いながら。でもどこに?w)



起きたらいつも
ぐったりだ。



今日から咳止めの薬をやめてみよう。





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ゴブリン

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by hanarobo | 2007-06-29 14:37 | 脳内

その場でいえない。

PTAの理事会があった。
そこで

先日行われた運動会についての意見交換がなされた。
白熱するか、と思われた。

…というのも、
大雨の中、強行されたからだ。

案の定、
「あの大雨の中、なぜ強行したのか?」
「雨だけでなく、雷も鳴っていたのに、なぜ?」と
いった質問が出た。


運動会は半袖、半ズボンを指定されていた。
低学年の子は震えていた。
心配だった担任の先生は腕をさすってあげていたそうだ。
そういう話もでた。

我が家では、ミニロボは熱を出し、
私は百日ぜきにかかった。^^;


校長先生の答え。
 「当日『校長はいるか』と尋ねてみえた方がいたようです。
  でも私がテントの外に出て濡れながら児童の演技を見ているのを
  ご覧になって帰っていかれたようです。
  (中略)
  あの、雨の中、先生方やPTAの方々が、一生懸命スポンジで
  グラウンドの水を吸い取って下さったおかげで、なんとか
  終えることができました。児童にそういう姿を見せられた、
  ということはいい教えになったと思います。

  あの雨の運動会でないと経験できないことでした。」


「ん?」と思った。


耳障りのよい言葉で、美談を語っておられるようだけど、
心にひっかかった。


でも、その場ではどこに引っかかったのか自分でもわからない。
こうして、家に帰ってはじめてわかった。


必要のない自己犠牲を、
やんわりと肯定して、
美談にしている。


って、ことだ。


そこが私にはキモチ悪かったのだ。



なぜって、

開会式の時点でもう大雨だったのだから。
翌日は予備日だったから延期すれば問題ない。


午前9時の開会式で、ざんぶりと濡れた子どもたちは
着替えもせずに、
そのまま午後3時まで風雨にさらされた。


確かに先生方やPTAはスポンジでグラウンドの水を吸った。
風雨の中。

その姿は子どもたちにどんなメッセージを残したのだろう。

校長先生が思っておられるように『先生や親の姿に感謝』を
感じた子が大半かもしれない。

だけど。



(ひねた)小学生時代の私なら、
『上の決定は絶対だ。』という大人の世界の
悲哀(?)を感じただろう。w





あ~ その場でうまいこと言えればよかったのに。
いつもその場では自分の中の「ん?」をうまくつかめない。


いまここで書くのは卑怯かもしれないけど、
もし、あのとき「ん?」の中身がわかってて、
校長先生に一言言えるなら、こういいたい。



「同じ状況になったら、
 また運動会を強行しますか?」
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by hanarobo | 2007-06-21 22:33 | 脳内

別に。 

ある日、私の前に神さまが現れて、


「あなたが今まで生きてきた世界はみんな幻です。
 実際には存在しません。」


って言ったとしたら、



私は思わず、


「やっぱり。」


って言うと思う。




今、目にしてること、触ってるもの、味わってるもの、すべて、
結局は頭の中で感じてるだけのことだ。

 
本当に見たのか、触ったのか、味わったのか、どうか、
わからない。



バーチャルリアリティなんて言葉が生まれる前から、
マトリックスって映画ができる前から、
そんなことを思う。




でも、質問するかもしれない。
神さまに。



「でも、どうして?」

「なんのためにこんなことを?」




そしたら、私の神さまはこういうねん。



「別に。」

「深い意味はない。」






ポール・マッカートニーにお母さんのメアリーさんが
「そういうもんなのよ(Let It Be)」って言ったように、


主が遠藤周作に『沈黙』したように、



私にはこういうねん。




「別に。」

「深い意味はない。」








この世界。


そこには『事実』が転がってるだけだ。

その単なる『事実』を
私たちはときにラベルをつけて分別する。
 
曰く、『幸福』
曰く、『不幸』って。


でも、そうじゃない。


『事実』があるだけだ。
それだけがほんとうのことだ。



私の足元には、今でも

私の身の上に起こった、



2,3の受け入れがたい『事実』が転がっている。





昔はそれに




『悲劇』やら『不幸』やら『地獄』やら
っていうラベルをつけたものだったけど、



今は全部ひっぺがして、

ただ単なる事実として転がっている。







私の背中にしょったカゴに


その事実を入れるまでには
まだ何年かかかるかもしれないけど、



いつかは背中のカゴに入れて、



墓場までもっていくんだろう。






それでも、
私の目の前に神さまが現れて、


「あなたが今まで生きてきた世界はみんな幻です。
 実際には存在しません。」


って言ったとしたら、




「やっぱり。」って言いながら、





背中からカゴをおろして





笑うんだ。

きっと。
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by hanarobo | 2007-06-04 21:58 | 脳内

逃げられるものなら。

いつもは頭の中で整理のついたことを書くけれど、
これから書くのは現在進行形の問題。


子どもに、「ママ、イライラしてるね。」
って冷静に言われたらどうです?


いつものように叱って、
いつものように「ごめんなさい」って返ってくると思ったら、これ。


ここで、逆上して

「こら==!おまえがイライラさせとんのじゃ==!!」

と言うのも、
なんだかくやしいなぁ、と。オトナ気ないみたいで。


っていうか、完全に観察されてる。私。



はなロボ 「ねぇ、最近ミニロボが私のことを
       じっと見てるような気がするんやけど。
       そう思えへん?」

パパロボ 「思う。」


はなロボ 「なんかいつも見られてる、っていうか、評価されてるっていうか、
       そんな感じがするねんけど。」

パパロボ 「うん。そう思う。」


はなロボ 「パパにはないよねぇ~ それ。」



そう。
そういう問題。



見られてる。気がつくと。


しかも、私だけ。
パパは特に興味ないみたい。
パパは男で私は女だからか?

同性の先輩として??


っていうか、つまり


とうとうメッキが剥がれるときが来たんやな、と。w



一緒にいると『見透かされている』感じがして
すごく疲れる。



今までは、ミニロボと一緒にいても
私の心の中は私だけのほっとできる場所があったのに、
そういう部分をさとられるようになってしまった…



疲れる。



それともう一つ。


ミニロボの中にはまだ私のメッキの部分も残っていて、w
この、不肖私を、そんけーしている部分もあるようだ。


私のいいところと悪いところが
ミニロボの中でせめぎあっているのが見える。



はなロボ 「ねぇ~私ってさ、 正の部分と負の部分の
       振り幅が大きいやん?
       っていうか、両方同時に存在するときあるやん。」

パパロボ 「うん。」

はなロボ 「うん、って。(^_^;) 
       若いときは、『正』だけ残して、『負』のほうを捨てて生きようと
       えらい無駄な努力した。
       私の青春ってほとんどそれに費やされた、って
       言ってもいいくらいやわ。」

パパロボ 「どっちか、って線引きするからや。」

はなロボ 「ま、それはそうなんやけど。
       若いときってやっぱり夢があるから、
       根性出せば、いいところだけで生きていけるんちゃうか?
       って思ったんやん。

       ま、それは、それとして。

       ミニロボってさ、」

パパロボ 「うん。」

はなロボ 「失敗をすごい恐れてない?」

パパロボ 「そやな。それは感じる。」

はなロボ 「で、ママのやってきたことと同じコトをすれば、
       ママ程度の人間になれる、っていうか。
       失敗してもこの程度、っていうか、そんな風に見ているような。」

パパロボ 「うんうん。」

はなロボ 「そしたらさー、
       このちっさい私よりもう一回りちっさな人間になるで。w」

パパロボ 「はははは。」


ミニロボが小さいときは、私のだらしなくてどーしよーもない部分を
面白がっていた。「ママ、おもしろーい!」って。

だけど、今は複雑なものがあるようだ。(^_^;)
私を見るときの困ったような顔。w




見るな~!こっちを!
ほっといてくれ~




どこか誰も知らない場所で一息つきたいわ~

…という今日この頃。






ミニロボはまだこのブログを知らない…
だけどそれも時間の問題。


このページはタグをつけずに、
うずもれさせよっと。





でも、



見つかったら見つかったでいいや。w





       
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by hanarobo | 2007-05-11 18:04 | 脳内

思春期のキミへ。

「ママのときはどうだった?」っていつも聞くけど、
そんなのは参考になりません。

キミはキミで、まずやってみてください。

うまくいけばそれでいいし、
失敗しても何か残ります。


「ママは、なんでそんなんなん?」っていつも言うけど、
ママにもわかりません。

ママは、矛盾だらけです。
いいところもあれば、悪いところもあります。


真面目なのに、不真面目だし、
きっちりしてるのに、だらしなくて、
我慢強いのに、衝動的です。

それに

ストイックなのに、エロいし、
かしこいのに、アホで、

孤独が好きなのに、
さびしがり屋で、

男前なのに、女々しくて、
暑がりで、寒がりです。



自分をどう使ったらいいのかわからない青春を過ごして、

これまた、

矛盾だらけのパパと出会って、




2人で大人のフリをして生きています。




だから、



キミも、


せいぜい悩んで、




泣いて、
笑って、



思いっきりやってみてください。



振り返ったらパパとママがいるから、


大丈夫。




(^_^)
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by hanarobo | 2007-05-08 12:17 | 脳内
二日酔いには、なったことがない。

吐いたこともないし、
頭が痛くなったことも、
おなかが痛くなったこともない。


ただ、


二日間酔いっぱなしになることはよくあった。w
でもそれも大昔の話。






パパロボは「酒飲むと脳細胞がしぬんやで。」と言う。



昔、学園祭の打ち上げで朝まで飲んで、
朝もやのJR三宮駅でみんなと別れたときも、
その後の、お酒にからむどんな朝帰りも、


体は疲れていたのに、
頭は冴えていた。



…っていうか、
シラフのときより研ぎ澄まされていた。



だからきっと、
泊まりで飲むと、


今まで使っていた脳細胞がしんで、
使っていなかった脳細胞が覚醒するんだろうと思う。



ま、それはそれとして。






浜田真理子が松江でライブをやると知って、
行きたくなった。


今まで大阪や東京で何度か見たことはあるけど、
ホームで唄う彼女をどうしても見たかった。


ずっと見たいと思っていた。
できれば子ども抜きで。w


ミニロボ とパパロボ の成長を待っていた。
何年も。







そして

機熟して、2007年4月14日。
やっと松江で彼女を見た。




ホームにも意味があったけど、
ホールにも意味があった。

プラバホールも見たかった。



最初のピアノの音がポロンとなったとき、
「あぁ、これこれ。」と思った。



『あなたへ』で聞いた音色と同じ。
音がホールにまろやかに広がった。

それを聞いただけで、「やっぱここじゃないとなぁ。」と思った。



私が勘繰りすぎなのかもしれないけど、
アウェイで真理子を見るとヨソイキな感じがする。
ヨソイキから緊張がほぐれて場が暖ったまるまで少しある。
その間がもったいなかった。



ホームの真理子は
最初から、


まろやかでのびやかで生き生きしていた。


最近得意になったMCも、より冴えていた。
お客さんを掌で転がしていた。w



1曲1曲を講評する力は私にはないけど、
明らかに「ココで」聞かなければ聞けない音があったと思う。





浜田真理子の楽しみ方にはいろいろあって、

まず楽曲全体の印象、
歌詞、
旋律、

そして、声。


特筆すべきは、高音そのものよりも、
中音域から高音域に移り変わるまさにそのときの声。



本人もその声を出すのがキモチいいのか
そういう展開の曲が多い。

テンポはこれで、
こうきて、こうなって…こうくる、と。



出来レースっちゃ、出来レースだけど、
わかっててもズドンとヤられる。w


うれしいような、くやしいような…ww



喜んどいてナンだが、
あえて言うなら、これからは、


抜き打ち、早打ち、乱れ打ち、そして、
だまし打ち、なんかもされてみたい。w



そういう意味では、私は、
否、私たちは、

まだまだ浜田真理子を知らないのではないか。




古い映画の台詞をもじって言えば、

『You ain't heard nothin' yet!』
(直訳:あなたたちはまだ何も聞いていない!)


かもしれない。





高岡から松江までは電車を乗り継いで7時間半かかった。
往復15時間。


文庫本を2冊持っていったけど、
全く読まなかった。
ずっと車窓を眺めていた。



この旅で、



また、私のいくつかの脳細胞はしんで、
今まで眠っていた脳細胞のどれかが覚醒したんだろうな、


と思う。





ところで、



先ほどの映画の台詞、
本編の字幕訳は、

『お楽しみはこれからだ!』



そして、原題は


『The Jazz Singer』




松江の浜田真理子に捧ぐ。








(了)
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by hanarobo | 2007-04-17 18:06 | 脳内

子どもは頭が固いか?

まだ、ミニロボが生まれたばっかりの頃のことだ。
何かの拍子に、


「子どもは頭が固いねん。」とパパロボが言った。




ものすごい確信に満ちて断言した。




「なんで?大人の方が頭固いんちゃうん?」


「いいや。何にも知らんから頭固いねん。だから子どもが一番頭が固い。」


「ふ~ん。」


『何を根拠に?』とも思ったが妙に心に引っかかる仮説(?)
だったので10数年経た今でも覚えていた。




そして。





最近ミニロボがうるさい。


とかく私に、
とやかく言う。

サザンのDVDを流してると、
桑田さんの妖しい動きをじっと見て


曰く、「ロックってうるさいやん。」

曰く、「なんでこんな人好きなん?」

曰く、「どこが好きなん?」

曰く、「エロいやん。」


「ママはね~ 昔から、
 すご~~く才能があるのに、どうしようもなくアホな男の人がタイプやねんよ。
 パパもそうやろ?」


これはウケた。ww




続けて、

「才能があるだけではアカンのよねぇ、アホなだけでもアカンのよ。
両方ないとアカンねんよね~」



などと言っていると、もういない。www
自分の言いたいことだけ言っては去っていく。
頑固というか、なんというか。





こういう最近のミニロボを見ていると、
いわゆる『既成概念』とか『良識』とか『常識』とか、、、

そういったものが内部に形成されつつあるように思う。





あ、、、、、、、、、、、






そうか。


固くならなきゃダメだ。

だって、

制約のあるところにこそ何かが生まれるから。




もっと固くなれ。
もっともっと固くなれ。



『既成概念』を打ち砕くには、それを知らなくてはいけない。
『常識』を破るには、それが身についてないといけない。




でも、それなら、、、



一体いつそれを砕いたり破ったりするんだろう?






寝る前に隣のパパロボに聞いてみた。


「ほんなら頭を柔らかくするにはどうしたらええん?」


「勉強や。」とパパロボは言った。
「勉強のできるやつほど頭が柔らかいねん。」と。




この言葉はまたしばらく心に留めておこう。
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by hanarobo | 2007-04-03 17:38 | 脳内

男子。

独身時代の貯金の一部を株で運用している。


利益が出た時点で現金化し、お小遣いにしてる。
やっぱり自由に使えるお金があるってことはキモチイイ。


CDや本はパパロボに相談しないで買うけど、
大きなものは自分のお金で買うにしても、
相談するようにしてる。


自分の知らない間に物が増えてると、
いい気持ちがしないんじゃないかって思うし。



でも、そのとき「自分で買うから」っていうと
パパロボはいい顔をしない。


で、買ってくれたりする。
(だけど結局、家計から出すわけだから独身のときほどにはうれしくはないw)



夕食後だらだらしてると「お風呂に入りなさい」という。
夜更かししてると「早く寝なさい」という。
命令形。



従うときもあるし、反抗するときもある。w




まるでお父さんと、子ども2人の家みたいだ。




付き合い始めの頃は完全に私主導だったのに、w
いったいいつ貫禄ついちゃったんだろう??




男っておもしろいな~ww
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by hanarobo | 2007-03-26 17:18 | 脳内